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| < 特長 > |
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高速回転で研磨ができるので、従来のポータブル研磨工具より研磨力があります。 |
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ユニットタイプのため、加工物へのなじみ性があると同時にバフ面が固まりにくく安定した研磨効果が得られます。 |
| ★ |
バフ研磨剤の選定により、#240の研磨目を除去する粗磨きから、#400相当までの研磨仕上げが可能です。 |
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| < 用途 > |
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金属一般仕上げ(ステンレス材#400研磨仕上げ) |
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溶接ビート部の仕上げ |
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フレキシブルサンダに替わる研磨 |
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< セット内容 >
・オフセットサイザル(100×15mm)
・粗磨き用(ピンク)バフ研磨剤
・仕上げ用(白)バフ研磨剤 |
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< 使い方 >
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オフセットサイザルは、ディスクグラインダに取付けて使用します。使用時には、本体回転方向を合わせて、高速用(12000rpm)及び低速用(9000rpm)でご使用下さい。低速用グラインダを使用することで、バフ研磨剤の付着性、保持性が良くなり、より効果的な研磨が行えます。 |
| ★ |
使用時には、バフ研磨剤を塗布して研磨作業を行います。 |
| * |
研磨剤を万力などに固定し、オフセットサイザルを研磨剤に軽く押し付けて下さい。 |
| * |
または、軽く研磨して被研磨物を温めてから、研磨剤を被研磨物に押し付けて下さい。 |
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| < 特長 > |
| ★ |
フェルトを渦巻き状に巻き込んだユニット構造が、凹凸面になじみ易い画期的な研磨工具です。 |
| ★ |
塗布した研磨剤の保持力が抜群であり、フェルト面が固まりにくい構造です。 |
| ★ |
オフセットサイザル使用後にご使用いただくと、抜群の光沢が得られます。 |
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| < 用途 > |
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金属一般仕上げ(ステンレス材#600研磨仕上げ) |
| ★ |
溶接ビート部の仕上げ |
| ★ |
フレキシブルサンダに替わる研磨 |
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< セット内容 >
・オフセットフェルト(100×15mm)
・光沢仕上げ用(グレー)バフ研磨剤
・光沢仕上げ用(緑)バフ研磨剤 |
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< 使い方 >
| ★ |
オフセットフェルトは、ディスクグラインダに取付けて使用します。使用時には、本体回転方向を合わせて、高速用(12000rpm)及び低速用(9000rpm)でご使用下さい。低速用グラインダを使用することで、バフ研磨剤の付着性、保持性が良くなり、より効果的な研磨が行えます。 |
| ★ |
使用時には、バフ研磨剤を塗布して研磨作業を行います。 |
| * |
研磨剤を万力などに固定し、オフセットフェルトを研磨剤に軽く押し付けて下さい。 |
| * |
または、軽く研磨して被研磨物を温めてから、研磨剤を被研磨物に押し付けて下さい。 |
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| < オフセットサイザル/オフセットフェルト使用範囲 > |
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| ★追加購入時には、以下の単品売りをご利用下さい。 |
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サイザー46
<粗磨き用>
寸法 40×100×20mm |
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プリンスライム
<中磨き・仕上げ用>
寸法 40×100×20mm |
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M-343
<光沢仕上げ用>
寸法 40×100×20mm |
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青棒K-1
<光沢仕上げ用>
寸法 40×100×20mm |
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アロックス
<光沢仕上げ用>
寸法 40×100×20mm |
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| < 注意 > 作業を安全に行うため下記事項をお守り下さい。 |
| ★保護具の着用: |
安全帽、安全靴、保護メガネ、防塵マスク、手袋等作業に適した保護具をお使い下さい。 |
| ★使用時の確認: |
使用前に本体接着部の「ヒビ」「ワレ」「ユニットのぐらつき」等の異常がないことを確認して下さい。本体が製造日から5年以内か、または使用期限内であることを確認して下さい。 |
| ★研磨剤塗布時: |
固形研磨剤は、「万力」等に固定し、本体を回転させたまま軽く押し当てて付着させ、研磨して下さい。液状研磨剤は、刷毛等で直接被研磨面に付着させ研磨して下さい。塗布時に、研磨機に巻き込まれないようにご注意下さい。 |
| ★保管方法: |
直射日光の当たる場所やスチーム管、火気等のそばには保管しないで下さい。 |
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